
DiPOシリーズ共通の特徴
基本操作は画面をタッチ
DiPOシリーズは最大100の印刷内容を保存できます。
印刷したい内容や印刷仕上がりの濃さを画面上で変更できます。
印刷したい文字や数字を画面上で編集できます。
決まった文言はリスト化して直感的に選択できます。
平面物向けに
厚さ2mmまでの印刷素材に対応。薄手のものへの印刷に特化したモデルです。
差し込むだけで自動印刷
印刷素材が挿入されたことをセンサーが感知し自動で印刷。 画面タッチで印刷できる手動印刷への切り替えも可能です。
印刷の位置決めも簡単
左右レバーと奥行き調整で、印刷位置を決めます。 印刷した素材の形状やサイズにあわせ、常に決まった場所へ印刷できます。
印刷サンプル
封筒やフィルムなど薄いものに最適です。(印刷サンプルをご希望のお客様はお問い合わせください。)
付属品
AC電源アダプター(CV-500)
編集ソフト(DiPO Partner)
USBメモリ(取扱説明書、DiPO Partner書き込み済)
サブプレート
オプション
クリーニングペーパー
タッチパネル保護フィルム
サブプレート
仕様
| 型式 |
J165M |
| 外形寸法 |
W*D*H=202*271*242*(mm) |
| 重量(インク・電源含まず) |
約3.8kg |
| 表示部 |
4.3インチカラー液晶 |
| 操作部 |
タッチパネル、電源キー |
| 印刷範囲 |
横65mm × 縦12.7mm |
| 印刷方式 |
オンデマンド型サーマル・インクジェット |
| 印刷密度 |
最大600dpi |
| 高さ範囲 |
1.5mm |
| 記憶領域 |
内蔵データ保存領域:3.5GB 印刷レイアウト:最大100件まで登録可能 |
| 外部メモリ:USBメモリ 最大32GB(FAT/FAT16/FAT32) |
| インターフェース |
USB2.0ホスト(Aタイプコネクタ)、Bluetooth® v4.0(SPP)※ |
| フォント |
ゴシック漢字アウトラインフォント(JIS第1・第2水準)、外部フォントの登録可能 |
| バーコード |
JAN/EAN、UPC-A/UPC-E、ITF、NW-7(Codabar)、CODE39、CODE128、EAN128、GS1 DataBar(RSS) |
| 2次元コード |
QRコード、マイクロQR、PDF417、マイクロPDF417 |
| 合成シンボル |
GS1 DataBar Omnidirectional、GS1 DataBar Truncated、GS1 DataBar Stacked、GS1 DataBar Stacked Omnidirectional、 GS1 DataBar Limited、GS1 DataBar Expanded、 GS1 DataBar Expanded Stacked Composite |
| 機能 |
インク残量、時間、予測印刷回数等の状態表示 |
| 指定時間以上未使用時警告:印字終了後指定時間内に印字再開しない場合、印字ヘッドを保護するため警告する機能 |
| ナンバーリング(最大6桁) |
| 入力辞書搭載で本体入力による内容変更可能 |
| 自動電源OFF |
| 内蔵時計搭載 |
| 日付加算(年、月、日、時、分単位指定可能) |
| メディア検出後自動印刷 |
| 接続コネクタ |
- |
| 電源 |
AC電源アダプター(CV-500) 100-240V、50/60Hz |
| 動作環境 |
温度:15~35°C(結露の無き事) |
| データ編集ソフト |
DiPO Partner 動作環境:Windows® 7/8/8.1/10、32bit又は64bit/11※ |
| 規格認証 |
PSE、VCCI-クラスA適合、Bluetooth SIG認証、RoHS指令(10物質)対応 |
| オプション(別売り) |
タッチパネル保護フィルム、クリーニングペーパー、UV照射器(UVL-500A)、UV照射器スタンド(STD-500A)、サブプレート |
その他ご不明な点やお問い合わせ等がございましたらお気軽にお申し付けください。
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